転職エージェントの複数利用|メリットと使い方

ワークポートの評判は最悪って本当?口コミや評判から分かる特徴や注意するポイントは?

ワークポートの評判って実際どうなの?

ワークポートってどんな転職エージェント?

ワークポートって自分に合う転職エージェントなのだろうか…と考えている方も多いのではないでしょうか。

転職エージェントを選ぶうえで、評判や口コミはもちろん、どんな特徴の転職エージェントがあるのか、気になる方は多いですよね。

調べてみると、口コミだとワークポートの評判はあまり良くないものもあります…。

今回は、ワークポートの評判・口コミを分析して、ワークポートならではの強みや弱みなどを紹介していきます。

この記事を読み終わるころには、ワークポートについて詳しくなること間違いなしです!!

「ワークポートの評判」ざっくり言うと
  1. ワークポートはIT・WEB業界に強い総合型の転職エージェント
  2. 紹介を受ける求人は質より量重視で、未経験歓迎のものも多い
  3. 対応にスピード感があり、人によっては早すぎると感じる場合もある
  4. 登録は簡単で楽である
  5. ハイキャリアな転職を目指している方にはあまり向かない
  6. IT・WEB業界以外を目指す方は、他の転職エージェントとの併用がおすすめ!
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ワークポートってどんな転職エージェント?

転職エージェントを活用しましょう
  • 非公開求人への応募や求人のリサーチを無料で依頼できる転職エージェントは、もはや必須
  • 転職エージェントを選ぶときのポイントは3つ
    ①キャリアアドバイザーとの相性
    ②エージェントが総合型か専門型か
    ③サポートの充実度
  • 担当者のメッセージの返信スピードや、ヒアリングの丁寧さはしっかりチェックすべき。
  • 担当者の丁寧さや、紹介してくれる会社の質からもっともおすすめできるのは『BIZREACH(ビズリーチ)

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ワークポート_紹介

ワークポートは創業当時から、「IT」×「人材」に力を入れてきた転職エージェントです。

また、転職決定人数NO.1(リクナビNEXT「GOOD AGENT RUNKING」2018年度上半期で6回連続「転職決定人数部門」第1位を受賞)の実績を持つ、老舗の転職エージェントでもあります。

こちらでは、ワークポートの特徴や基本情報について紹介していきます。

ワークポートの基本情報

ワークポート

ワークポートの評価
総合評価
(4.0)
サポート
(4.0)
提案力
(3.5)
求人の量・質
(4.0)
  • 企業名:株式会社ワークポート(WORKPORT,inc.)
  • 設立:2003年3月
  • 資本金:42,000千円
  • 所在地:東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F・6F
  • 代表者:代表取締役社長 CEO 田村 高広氏
  • 代表取締役副社長 COO 林 徹郎氏
  • 事業内容:人材紹介、育成型人材紹介、転職情報サイトの運営
ワークポートの評判を簡単に言うと…

IT・Web系の求人を探している方なら登録は必須でしょう。

登録するとかなりの量の求人を紹介してもらえ、未経験向けの求人も豊富です。

ただし、質より量の提案スタイルになりがちとの声が多く聞こえました。

キャリアアドバイザーの対応が事務的に感じられることもありますが、スピード感があるのでいち早く転職したいという方に向いています。

ワークポートのメリット
  • 対応のスピードが早い
  • 紹介してくれる求人の量が多い
  • 登録方法が簡単
  • IT・Web業界に強い
ワークポートのデメリット
  • 質より量の求人紹介になりがち
  • 対応が事務的に感じられる
  • 連絡がしつこいと感じることがある

ワークポートにはどんな特徴がある?

ワークポートは、15年以上前から近年まで、IT専門で転職活動の支援を行ってきた会社です。

そのため、蓄積された多くのノウハウ、企業側の採用担当との深いパイプがあることが特徴として挙げられます。

また、未経験の方に対するサポートが手厚く、「みんスク」という無料エンジニアスクールの運営など、エンジニア未経験者に対する支援の充実していることも特徴の1つです。

また、eコンシェルなどの転職活動管理ツールなどを使って、転職活動を効率的に行えるような工夫もしています。

eコンシェルとは?

eコンシェルとは、ワークポートで使われている自分の転職活動の状況が見るだけですぐわかる、一括の転職活動管理ツールのことです。

このツールでは応募状況や選考状況の確認や、おすすめの求人も随時確認することができるます。

非公開求人も見ることができます。

また、気になるものがあれば、転職コンシェルジュに問い合わせすることもできて非常に便利なツールになっています。

ワークポートが専門のサイトを持つ業種は?

ワークポートでは、いくつかの業種について、転職サイトを運営しています。

それぞれの業種について紹介していきます。

ワークポートが運営する転職サイト
  1. hello,world
    IT業界やプログラマー、エンジニアなどに特化した人材を募集している多くの求人情報を掲載しているサイトです。職種や言語などでの検索もすることができます。
  2. 薬局転職ナビ
    調剤薬局のみで、常に公開求人数は10,000件以上掲載している薬局転職専門のサイトです。現在公開求人数は12,069件にものぼります。(2020/4/15時点)薬剤師の方が気になるポイントである、「土日休み」「駅から近い」「年間休日数」などでも検索できるようになっています。
  3. モノテックキャリア
    設計や品質管理、生産技術などの、ものづくりをしている技術者のための求人情報だけを集めたサイトです。こだわり条件などでフリー検索できて便利です。また、トレンドワードなども載っています。
  4. 経理転職ナビ
    「経理」「財務」などの職種限定の求人情報を載せているサイトです。希望の給与や勤務地、企業の規模や上場の有無などで検索することができます。
  5. 人事転職ナビ
    人事転職ナビは、人事や労務職に特化した求人サイトです。採用全般や新卒・中途採用、総務、労務、教育や研修など、人事職に特化した求人の情報を多く掲載しています。人事職は求人が少ないので、新鮮な求人情報を公開することを心掛けています。

ワークポートは総合型の転職エージェント

ワークポートは、IT・WEB業界に強いことで知られていますが、特化型の転職エージェントではなく、近年ではそれ以外の業界にも力をいれており、総合型の転職エージェントにシフトしています。

しかし、やはりIT・WEB業界以外は、まだまだ弱いとされているので、さまざまな業界の求人を確認したい方は、転職エージェントの複数利用がおすすめです。

ワークポートの評判・口コミ

ワークポート_口コミ

ここでは、ワークポートの評判や口コミについてまとめています。

実際の声は、転職エージェントを選ぶ際の重要な指針になると思うので、ワークポートを利用しようと考えている方は、要チェックです!

ワークポートの悪い評判・口コミ

まずは、ワークポートの悪い評判・口コミについて紹介します。

Nさん 評価☆☆★★★ 3点

なんとなく転職を考えて、IT業界に強い「ワークポート」に登録しました。

私の場合、案件を吟味したかったのですが、ワークポートから来る大量の求人に圧倒されてしまいました。

自分で案件の仕分けができる人でないと、「ワークポート」は向いていないかもしれません

Oさん 評価☆★★★★ 4点

年収低めの案件については、大手の総合エージェントよりも豊富でした

一方で、案件がたくさん送られてくるので、一つひとつに目を通して仕分けするのが大変でした。

とはいえ、面接対策など必要なことはしてくれたので満足しています。

Cさん 評価☆☆☆★★ 2点

他の方でも見かけますが、とにかく細かい文字の求人票をありったけ持ってきて、会議室で時間制限で応募可否をその場で決めるように言われます。

選考に通ると企業のリサーチする間もなく面接を急かされます。

登録される方のなかで、そこまで急ぎでない方やちゃんと確認して決めたい方は、渋られても一旦求人票をお持ち帰りすることをおすすめします

Tさん 評価☆☆★★★ 3点

今すぐの転職ではなく、将来に向けた情報収集のために、IT業界に強い「ワークポート」に登録しました。

初回面談で、今すぐの転職は考えていないと伝えたところ、担当者の熱が冷めてしまったように感じました

実際、初回面談直後はたくさんの求人を送ってくれましたが、その後のフォローはあまりありませんでした。

Fさん 評価☆☆★★★ 3点

案件を多く紹介してくれたのは良かったが、対応が機械的で流れ作業のように感じました。

実際、案件ヒアリングの際には、「これどうでしょう?」「いいえ」の繰り返しでした。

とはいえ、同業で条件にあった求人があり、トントン拍子で内定を複数獲得し、最終的にはそのうちの1社に入社を決めました。

「ワークポート」の対応に不満はありませんが、総じて事務的な印象を受けました

Aさん 評価☆☆☆☆★ 1点

登録後、送られてくる求人に気になるものがなく、複数の求人に「応募しない」を押したら、すぐに電話がかかってきて、断った求人の良いところなどを説明されました。

毎日何度も電話がかかってきて、出ないと、今何をしていたのか、アルバイトをしているのかなどと探ってこられました。

これらの口コミから、ワークポートの悪い評判には、主に以下の4つのことが挙げられます。

ワークポート 悪い評判 まとめ
  1. 紹介される求人の数が多すぎる
  2. 転職を進めるスピードが早すぎる
  3. 対応が事務的で冷たく感じてしまう
  4. 連絡がしつこい

ワークポートの良い評判・口コミ

続いて、ワークポートの良い評判・口コミについて紹介していきます。

Sさん 評価★★★★★ 5点

「ワークポート」は、対応が極めて早くて驚きました

実際、初回面談をした日のうちに20件、翌日に50件以上の案件が送られてきました。

また、メールへの返信も即日中にして頂けることが多く、非常に助かりました。

さすがはIT業界の老舗企業といわれるだけありますね。

Yさん 評価☆★★★★ 4点

容赦ないくらい案件を連打してくれるのが特徴でした。

駆け引きしながら出し惜しみしてくる他社エージェントに比べてスピード感があります。

面接の日程調整なども圧倒的に早く、急ぎの転職を目指す方には非常におすすめです

Wさん 評価★★★★★ 5点

初回登録で、住所すら不要、希望勤務地と直近の職種だけ書けばOKで楽でした

その後かかってきた事務局からの電話は淡々としていましたが、初回面談での面談担当者は丁寧にキャリア相談にのってくれました。

「ワークポート」は事務的だという人もいますが、私は全然そんなことないと思いました。

Kさん 評価☆★★★★ 4点

とりあえず、会員登録で余計なことを一切聞かれず、面倒でなかったため利用を決めました。

軽薄な理由ですが、最終的に「ワークポート」を選んで良かったです。

評判の通り、IT・WEB業界に強く、優良ベンチャーのハイポジション案件も多く持っています

おかげさまで、キャリアアップを狙える優良ベンチャー企業に転職することができました。

ちなみに、当時はワークポートでしか求人を出していなかったとのことで、独占案件って大事だなと思いました。

これらの口コミから、ワークポートの良い評判には、主に以下の4つのことが挙げられます。

ワークポート 良い評判 まとめ
  1. 対応のスピードが早い(連絡なども含め)
  2. 紹介してくれる求人の量が多い
  3. 初回の登録が簡単で楽
  4. IT・WEB業界に強い

ワークポートを利用するうえでの注意点

ワークポートを利用する上では、良い口コミ・悪い口コミでも共通して「連絡が多い」や「積極的に相談に乗ってくれる」=「推しが強い」ことが挙げられていました。

そこで、ワークポートを利用するときには、電話が頻繁だと困る、という方は、連絡の手段をメールに変えてもらったり、条件を自分で決めて、「この条件にぴったりのものだけにしてほしい」などと伝えるようにすることが必要だと考えられます。

また、「推しが強い」ことに関しては、面談の時などにおすすめされるままに応募して後から後悔することのないように、きっぱりと断る勇気を持つこと、または担当者を変えることなどが対応策としてあげられます。

ワークポートの評判から分かる|利用をおすすめする方

ワークポート_おすすめの人

ワークポートの評判や特徴から、ワークポートに登録するのがおすすめな方を紹介してきます。

ワークポート 利用をおすすめする方
  1. IT・WEB業界を目指す方
  2. 未経験の業種に挑戦したい方
  3. たくさんの求人に応募したい方
  4. 転職をスピーディに行いたい方

IT・WEB業界を目指す方

ワークポートは、創業当時からIT・WEB業界に力を入れているので、IT・WEB業界に興味のある方、目指している方は登録することをおすすめします。

また、IT・WEB業界の未経験歓迎の求人も多数保有しており、無料のプログラミング学習スクール運営でIT人材の育成にも力を入れているので、IT業界未経験の方にもおすすめすることができます。

未経験の職種に挑戦したい方

ワークポートは、未経験歓迎の求人を数多く取り揃えているので、キャリアチェンジしたい、新しい業界にチャレンジしたい、という方にもおすすめできます。

また、ワークポートでは、「転職コンシェルジュの未経験の転職ナビ」というサイトも運営しており、IT業界はもちろん、それ以外の業界についてもサポート体制が整っています。

未経験の職種に挑戦したい方におすすめの他の転職エージェントはこちら!

未経験転職に強いエージェント7社を厳選|転職成功のための注意点や選び方まで徹底解説

たくさんの求人に応募したい方

ワークポートの口コミや評判から、ワークポートはとにかく紹介される求人の量が多いことがわかります。

求人は質より量になりがち、という面もありますが、大量の求人から、自分に合うものを上手く見極めたり、仕分けたりすることができる方や、たくさんの求人を見たい、知りたい、という方には利用をおすすめします。

ただし、1つの転職エージェントでカバーできる求人の種類には限界があるので、他の転職エージェントと併用して利用するのがよりよいでしょう。

転職をスピーディーに行いたい方

ワークポートは、とにかく早く転職活動を進めたいと考えている方にもおすすめです。

ワークポートの対応は業界でもトップクラスのはやさだと言われており、求人の紹介から応募、面接などの日程調整も素早く対応してくれる点で評価されています。

短期間で転職活動を行いたい、という方には向いている転職エージェントだと言えます。

ワークポートの評判から分かる|利用をおすすめしない方

ワークポート_向いてない人

次に、ワークポートの評判や口コミから分かった、ワークポートの利用をあまりおすすめできない方を紹介します。

おすすめはしないものの、転職エージェントにはそれぞれ独占求人案件が存在しているので、それらをカバーするために他の転職エージェントと一緒に併用するのはよいでしょう。

ワークポート 利用をおすすめしない方
  1. 40代以上の方
  2. 転職をあまり急いでいない方
  3. ハイクラスな転職をしたい方

40代以上の方

ワークポートは、IT業界はもちろん、他の業界でも未経験歓迎の求人が多いため、スキルや経験を身に着けるための転職には向いていますが、40代以上の、高年収や専門性を生かした転職をしたい方にはあまり向いていないといえます。

ワークポートの利用者の年齢割合を見ても、40歳以上の割合が全体の5%と、とても多いとは言えないので、40代以上の方にはあまりおすすめできません。

ワークポート_利用者データ

転職をあまり急いでいない方

転職活動において、スピード感をそれほど重視していない方や、じっくりと転職活動を進めたい、という方にもワークポートはあまりおすすめできません。

口コミや評判から、ワークポートでは転職活動をスピーディーに進めることを大事にしていることが分かるので、急いでいない方や、慎重な方にとっては、急かされていると感じてしまう可能性があります。

そのため、転職をあまり急いでいない方には、あまり向いていない転職エージェントだといえます。

ハイクラスな転職を目指す方

ハイクラスな転職を目指す方にも、ワークポートはあまりおすすめできません。

IT業界に特化したハイクラス専門の転職支援は充実していますが、その他の業界では、未経験歓迎の求人が多かったり、他のハイキャリアに特化している転職エージェントのような求人は多くありません。

どちらかというと、求人は質より量、の転職エージェントなので、質を重視するハイキャリア転職を目指す方にはあまりおすすめできません。

ワークポートの評判から分かる|利用するメリット

ワークポート_メリット

ここでは、ワークポートの評判や口コミから分かる、ワークポートを利用した時のメリットについていくつか紹介していきます。

IT・WEB関係に強い

IT・WEB関係やゲーム業界などにとにかく強い!!というのがワークポートを利用する上でのメリットです。

IT・WEB関係の業界については、未経験者のためのエンジニアスクールを開いたり、未経験者歓迎の求人が豊富であること、またIT業界専門のハイクラス転職支援のサイトを運営していることなど、全ての世代のためのサポート体制が敷かれています。

また、創業当時から力を入れてきた業界なので、企業とのパイプにも自信を持っているという点もメリットだといえます。

対応が早い

「転職活動を短期間で行える」というところも、ワークポートを利用するメリットです。

さまざまな事情で、早く転職先を決める必要がある方にとって、登録から求人の紹介、応募、日程調整や面接対策などをスピーディに行ってくれるワークポートは利用するメリットがあります。

初回の登録が簡単で楽

初回の登録では、たくさんの情報を入力する必要がある転職エージェントが多く、そこで時間を取られてしまうことが面倒だと感じている方も多いと思います。

ワークポートの登録は、約1分ほどで完了してしまうほどシンプルで楽です。

住所すら入力する必要がなく、すぐに登録することができるので、併用する転職エージェントとしてもおすすめできます。

ワークポートの評判から分かる|利用するデメリット

ワークポート_デメリット

反対に、ワークポートの評判や口コミから分かる、ワークポートを利用するうえでのデメリットについても紹介します。

求人案件は質より量になりがち

「求人案件が質より量になりがち」というのが、利用するうえでのデメリットの1つとして挙げられます。

ワークポートでは、たくさんの求人情報を紹介してもらえますが、なかには、あまり待遇のよくない求人や、自分の条件に合わない求人がまざっていることは十分に考えられます。

そこで、自分の希望条件や、自分に向いている、合っている、という求人をそれらの中から探し出すことができるかどうかが大切になってきます。

しかし、見極めることは簡単な作業ではないので、利用するうえでのデメリットになってしまいます。

やりとりが事務的

スピーディな対応が良いとされる反面、「やりとりが事務的で冷たく感じてしまう」という声も口コミなどから聞かれました。

転職活動をしている方は、さまざまな不安や悩みを抱えている方が多いですが、流れ作業のように対応されると、さらに不安が増してしまう可能性は高いと考えられます。

そのため、eコンシェルなどを使った便利なシステムは、ある面では利用するうえでのデメリットになります。

そこで、転職者の方々には、サポート体制を重視している、自分に合った他の転職エージェントと同時進行で使うことをおすすめします。

ワークポート|「みんスク」とは?

ワークポート_みんスク

ワークポートでは、IT・WEB業界に力を入れていますが、なかでも未経験者向けのエンジニアスクール、「みんスク」というサービスが人気です。

ここでは、「みんスク」についての詳しい内容や評判について紹介していきます。

「みんスク」ってどんなサービス?

「みんスク」とは、「未経験からエンジニアへの転職を目指す20代の方」のためのサービスです。

完全無料でプログラミングなどを学ぶことができ、完全未経験からプロのエンジニアを目指すことができます。

教室の開講時間であれば、いつでも受講可能で、「土日にまとめて!」 「仕事帰りにちょっとずつ」など個人に合わせて柔軟に対応することができることも特徴の1つです。

さらに、キャリア相談や応募書類の添削、面接の対策も行ってくれるほどサポートも充実しています。

「みんスク」の3つのコース

こちらでは、「みんスク」の3つのコースについて具体的に説明していきます。

みんスク 3つのコース
  1. 開発(PHP)コース 取得目安80時間
    プログラムの基本から、現在実際の現場で最も必要とされているデータベースの連携スキルやアプリケーションの制作スキルなどを習得できる。ポートフォリオとしてアプリの制作も行うので、面接の際にアピールできる。
  2. 開発(JAVA)コース 取得目安90時間
    プログラムの基本から、現在実際の現場で最も必要とされているデータベースの連携スキルやゲームの制作スキルなどを習得することができる。
    ポートフォリオとしてゲームの制作も行うので、面接の際などにアピールできるポイントになる。
  3. インフラコース 習得目安20時間
    IT業界の知識、ネットワークやサーバーについての知識などインフラエンジニアになるために必要な知識を身につけるとができる。

「みんスク」の良い評判・口コミ

ここでは、気になる「みんスク」の評判についていくつか口コミを紹介していきます。

Sさん 評価☆★★★★ 4点(開発コース受講)

講師の方の教え方がすごくよかったです。

分からないことは自由に質問できるのですが、すぐに答えをくれるわけではありませんでした。

何故わからないのか、どうしてそうなるのかなど、理解するための考え方や頭の中の整理の仕方からきちんと教えてくださいました。

そうしてもらえたことで、自分でしっかりと考えて問題を解決する力が養えたと思っています。

この経験は、実際に仕事を始めたときに間違いなく役に立つと思います

Aさん 評価★★★★★ 5点(インフラコース受講)
サポート体制はとても充実していると思います。

履歴書や職務経歴書の添削、面接対策、応募先の企業とのやり取りや内定後のサポートまで、「こんなに色々やってもらえるの?」というのが率直な感想です。

その一つ一つをとっても非常に丁寧な対応で、自分一人で転職活動をする際にはない心強さがありました

おかげで、「みんスク」に通い始めてから約1ヶ月で内定をいただくことができました。

Kさん 評価★★★★★ 5点(インフラコース受講)
「みんスク」の転職支援には、大変満足しています。

面接対策では、実際にどのようなことが聞かれるのかを知ることができました。

企業によって、筆記試験の内容や具体的な質問を教えていただけたので、事前準備をしっかりと行うことができ、とても助かりました。

また、模擬面接もしていただき、実際の面接ではどういうところに気を付けたらいいのかを知れたので良かったです。

講師の皆さん、大変お世話になりました。

以上のような口コミから、みんスクには、主に3つのメリットがあることが分かります。

みんスク 良い評判 まとめ
  1. 教え方が丁寧で分かりやすい
  2. サポート体制が充実している
  3. 企業ごとの筆記試験の内容など、持っている情報量が多い

みんスクの悪い評判・口コミ

ここでは、みんスクの悪い評判や口コミを紹介していきます。

Rさん 評価☆☆☆★★ 2点
「みんスク」は、受講コースで選べる言語が少なすぎます。

私の場合、独学でJavaやPHPの勉強をしていたので、その時点で受講の選択肢は無くなりました。

「みんスク」は、エンジニア初心者でないと合わないプログラミングスクールだと思います

Yさん 評価☆☆★★★ 3点
「みんスク」を利用してエンジニア転職をしましたが、正直プログラミング学習で得たことが薄いと感じました

自分の場合、何が何でもエンジニアになりたいと思っていたことから、「みんスク」受講期間中は転職活動に力を注いでしまった結果、プログラミング学習が若干おろそかになってしまいました。

とはいえ、希望のエンジニア転職は叶えられたので、現場でエンジニアスキルを磨くことにします。

Oさん 評価☆☆☆☆★ 1点
「みんスク」に登録したものの、プログラミング学習と転職活動を両立できずに、退会してしまいました。

仕事を続けながら「みんスク」に通っていたので、平日は勉強できて3時間が限度ですし、そのうえで転職活動と両立するのは無理でした…。

担当者に懸念点を伝えた時は、「うまく両立している人もいるから大丈夫です!!」と言われましたが、私には厳しかったです。

現職の仕事と両立しながらの「みんスク」の利用は、おすすめしません

上のような口コミから、みんスクについて、主に3つのデメリットが挙げられます。

みんスク 悪い評判 まとめ
  1. 選べるコース・言語が少ない
  2. 転職活動と並行する場合、得られる内容が薄く感じてしまう
  3. 転職活動や現職との両立が難しい

ワークポート|利用の流れ

ワークポート_利用方法

ここでは、ワークポートの登録から転職までの流れについて説明していきます。

ワークポートに登録したいと考えている方は、ぜひ確認してみてください。

ワークポート_利用の流れ

ワークポートの登録から利用の流れ

STEP.1
WEBサイトで転職エージェントに登録

ホームページから「転職相談サービス」に申し込みます。

当日~3営業日程度で、ワークポートから申し込み完了の連絡が来ます。 

STEP.2
面談の日程調整

専任の担当コンシェルジュから届くメールの案内に従って「面談予約画面」から面談の希望日を入力しましょう。

平日であれば、1営業日程度で面談の案内メールが届きます。

STEP.3
担当のコンサルタントと実際に面談する

申し込み時の情報に基づいて選任された、担当コンシェルジュと面談をします。

面談内容
  • これまでの経験・職務に関するヒアリング
  • 転職理由や目的、希望条件の整理
STEP.4
求人案件の紹介を受ける

面談中、あるいはその後日にメールや電話で、希望に沿った求人情報を紹介してもらえます。

ワークポートは、非公開求人を含め、常時30.000件以上の求人条件を保有しています。

また、求人情報のみでなく、最新の採用状況や企業の近況などといった裏話も聞くことができます。

STEP.5
履歴書・職務経歴書の添削や面接対策

応募したい求人が決まったら、まずは書類の作成です。

担当コンシェルジュが、採用担当者の目に留まる応募書類の書き方をしっかりサポートします。

書類作成を丁寧にアドバイス
  • 書類選考を突破するためには企業に合わせた書類作成が必須です。
    応募する企業や担当者の特徴を踏まえ、転職コンシェルジュが丁寧にアドバイスしてくれます。
    魅力ある応募書類を作成しましょう!
STEP.6
希望する企業へ応募する
まずは書類選考が行われ、早くて3日、遅くとも2週間くらいで結果が出ます。
STEP.7
書類選考に通過したら、面接が行われる
担当コンシェルジュから事前準備などのアドバイスがもらえます。
STEP.8
内定入社

内定が出たら、入社条件の確認を行います。

給与条件・入社日の調整・円満退社のアドバイスなど、担当コンシェルジュのサポートが受けられます。

転職エージェントのくわしい利用の流れが知りたい方はこちら!

転職エージェント使い方の流れ4ステップ|面談から内定までおすすめな活用法を簡単解説!

ワークポートを最大限に活用するポイント7つ!

ワークポート_活用方法

せっかくだったら、登録した転職エージェントは最大限生かして転職活動を行いたいですよね!

そこで、ワークポートを最大限に活用するためのポイントをいくつか紹介していきます。

活用するための7つのポイント まとめ
  1. 自分で自己分析をしてみる
  2. 自分の情報は正確に、正直に伝える
  3. 連絡はまめにとる
  4. 推薦文は自分でも確認する
  5. 面接後は、担当コンシェルジュに報告する
  6. 合わない場合は、担当者を変更してもらう
  7. 口コミサイトを確認する

コンシェルジュとの面談の前に、自分で自己分析をする

転職エージェントとの面談の前に、自分なりに自己分析を行っておくことは、担当コンシェルジュに自分の強みや魅力を最大限に引き出してもらうために、とても重要なことだといえます。

自分のことを自分が理解しておくことが、転職活動を行ううえで大切なことです。

また、自分のことを深く理解してもらえると、担当コンシェルジュからより自分に合った求人を紹介してもらうことができる可能性がUPします。

学歴や職歴、スキルなどの自分の情報は正直に伝える

これは、担当コンシェルジュとの信頼を築く上で大切なことです。

自分が入力した情報はデータとして蓄積されるので、嘘をつくと、いつかばれてしまい、最悪求人が紹介してもらえない場合もあるので注意が必要です。

連絡はまめにとる

連絡はまめにとることも、転職エージェントと良好な関係を築くうえで大事です。

また、連絡のまめさ、早さが内定のポイントになる場合があり、特に、担当コンシェルジュとの面談日程調整や企業との面接の日程調整の早さは重要です。

さらに、求人の情報は変わるので、自分に合っている求人を逃さないためにも大切なポイントです。

担当コンシェルジュが書いてくれる推薦文は自分でも確認する

転職エージェントでは、履歴書・職務経歴書に加えて、推薦文を企業に送ってくれる場合があります。

つまり、「こんな良い人材がいるのですが、面接をしてくれませんか?」と企業に自分の売り込みをしてくれるためのものです。

しかし、残念ながらよくない担当者が書く推薦文は、経歴をそのまま写しただけのものもあるので、自分でも確認することをおすすめします。

「面接のために推薦文を把握しておきたい」「客観的に自分を見てみたい」などの
理由を添えて、推薦文を見せてもらうのがよいでしょう。

面接後は、担当コンサルタントにすぐに報告する

これは、面接で聞かれたことや感想を共有するためです。

担当コンシェルジュは、面接後に企業と連絡を取り合うので、その際に自分が上手くアピールできなかったことをフォローしてくれる可能性が高いので、面接後すぐの報告がよりよいでしょう。

面接後のフォローで、合否が左右される場合もあるので、必ず連絡するのがおすすめです。

担当コンサルタントと合わない時は、素早く変更する

サポート体制がしっかりしていない、自分とは合わない…と感じてしまった場合は、思い切って担当者を変更してもらうとよいでしょう。

相性が良くない担当コンシェルジュだと、転職の成功確率はどうしても下がってしまう傾向にあります。

担当者の変更依頼は悪いことではないので、無理せずに依頼しましょう。

口コミサイトも確認して、実際の評判なども参考にする

応募したいと思う企業が見つかったら、口コミサイトなどを確認して、実際働いたことのある社員からの評判も参考にすることは大切なポイントの1つです。

これは、企業ホームページや求人票に載っていた情報や制度が正しいかを確認するためで、実際、ホームページや求人票には良い面ばかりを書く企業も、なかには存在しているのです…。

そこで、実際働いている人の声をきくことでギャップをなくすことが必要です。

おすすめの口コミサイト
  • Openwork
  • 転職会議
活用するための7つのポイント まとめ
  1. 自分で自己分析をしてみる
  2. 自分の情報は正確に、正直に伝える
  3. 連絡はまめにとる
  4. 推薦文は自分でも確認する
  5. 面接後は、担当コンシェルジュに報告する
  6. 合わない場合は、担当者を変更してもらう
  7. 口コミサイトを確認する

ワークポート|よくある疑問

ワークポート_よくある疑問

ワークポートのシステムや評判について、よくある疑問とその答えについて説明していきます。

ワークポート よくある疑問
  • ワークポートの利用料金はかかるの?
  • 連絡が来ない、断られるなどの評判は本当?
  • 勝手に応募されるって本当?
  • 面談の時の服装は?
  • 電話面談はできる?
  • 途中で退会することはできる?

ワークポートの利用料金は?

A.完全無料です。

企業側の採用を手助けをすることで、人材採用会社は企業側から報酬を得ているので、登録から退会まで利用者は無料で利用することができるのです。

ワークポート 連絡が来ない、断られるなどの評判は本当?

A.登録の際のメールアドレスなどが間違えていなければ、基本的に連絡は来ます。

もし連絡が来ない場合は、迷惑メールフォルダや登録情報に誤りがないかを確認してみましょう。

転職エージェントでは、どのエージェントでも少なからず紹介する求人案件がない、と言われ断られる場合がありますが、最初の連絡は必ずあるはずなので、もし誤りなどがないのに連絡が来ない場合は、自分から問い合わせしてみるとよいでしょう。

ワークポート 勝手に応募などの評判は本当?

A.真偽は定かではありません。

もし仮に、勝手に応募されたのであれば、ワークポートの問題ではなく、いち担当コンシェルジュがの問題なので、早急に変えてもらうなどの対応をとりましょう。

面談の時の服装は?

A.スーツでなくても可能です。

ですが、Tシャツやハーフパンツは避けて、オフィスカジュアルめな格好で面談に臨むのがおすすめです。

電話面談は可能?

A.電話での面談は可能ですが、デメリットもあります。

電話面談のデメリット
  1. スタッフの顔が分からない、見えない状況のため、信頼関係が築きにくい
  2. 電話では事実の確認が大半になってしまうので、深いアドバイスまではできない
  3. 就職、転職への熱意が伝わりづらい

顔を合わせて対面したほうが丁寧なサポートは受けやすいので、できるだけオフィスに足を運んだほうがよいでしょう。

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ワークポートは途中で退会はできる?

A.転職活動の途中でも、退会することはできます。

電話で、退会の旨を伝えるようにしましょう。

言い出しづらくても、正直に理由を伝えれば、退会処理をしてくれます。

担当コンシェルジュに感謝の気持ちを添えるとなおよいかもしれませんね。

おすすめの併用転職エージェント|総合型

おすすめの転職エージェント

ワークポートと併用で利用するのにおすすめの、総合型の転職エージェントをいくつか紹介していきます。

目的や特徴に合わせて、自分に合った転職エージェントを複数利用するのがおすすめです。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、非公開求人を20万件以上も持つ、業界最大級の転職エージェントの1つです。

多くの求人を見てみたい、選択肢の幅を広げたい!という方にはおすすめできる転職エージェントです。

転職支援実績は、累計で約45万名以上にのぼり、多くの転職に関するノウハウを駆使したサポートが受けられることも、魅力の1つです。

doda

doda

dodaは、株式会社パーソルキャリアを母体に持つ、総合型の転職エージェントです。

こちらも豊富な求人数を持ち、企業からのスカウトが多いことで評判です。

また、担当コンサルタントによるサポートの質が高いことでも知られているので、転職に対して多くの不安を抱えている方は、一度登録してみることをおすすめします。

パソナキャリア

パソナキャリア

パソナキャリアは、リクルートエージェントやdodaに比べると、全体的な求人数は劣ってしまうのですが、2020年オリコン顧客満足度調査では1位を獲得しています。

25万名分の転職ノウハウを使った、手厚いサポートがパソナキャリアの強みです。

また、2016年に、女性の活躍支援に特化したサービス、「女性活躍推進コンサルティングチーム」を発足させました。

そのため、パソナキャリアは女性の方の併用転職エージェントとしてもおすすめです。

おすすめの併用転職エージェント|特化型

おすすめの転職エージェント

続いて、特化型のおすすめ併用転職エージェントについて、いくつか紹介していきます。

マイナビエージェント

マイナビエージェント

マイナビエージェントは、IT・WEB業界に強く、かつ20代から30代の方に併用をおすすめする転職エージェントです。

マイナビエージェントも、ワークポートと同じくIT・WEB業界に力を入れている転職エージェントの1つで、さらに未経験歓迎の求人もとりそろえているので、ワークポートと併用して自分に合った企業を探してみるのもよいでしょう。

JACリクルートメント

JACリクルートメント

JACリクルートメントは、30代~50代の方々におすすめの転職エージェントです。

また、外資系企業や海外進出企業など、グローバル転職に強みを持っており、担当コンサルタントも、それぞれの業界出身の方が多いので、的確なアドバイスなどを受けることができる点でも、おすすめです。

レバテックキャリア

レバテックキャリア

レバテックキャリアは、ワークポートと同じように、IT・WEB関係の業界に特化している転職エージェントです。

企業別対策や、現役のエキスパートエンジニアから添削やアドバイスを受ける機会もあることで、高い内定率を誇っています。

マイナビIT

マイナビIT

マイナビITは、株式会社マイナビが運営している、「IT・WEB業界」に特化している転職エージェントサービスです。

在籍しているキャリアアドバイザーは、IT業界出身の方が多く、より専門的なサポートやアドバイスを受けることができます。

こちらもワークポートに登録する方には、一緒に登録することをおすすめします。

Geekly

ギークリー

Geekly、IT・WEB・ゲーム業界専門の転職エージェントです。

量より質にこだわった求人案件を紹介しています。

また、スピードも重視しているので、短期間で転職活動を行いたい方にも向いています。

ワークポート 評判 まとめ

ワークポート_評判

今回の記事では、ワークポートの評判や口コミから分かった情報をもとに、ワークポートがおすすめな方、向いていない方や、メリット、デメリット、よくある疑問などさまざまな角度からワークポートについて紹介してきました。

評判や口コミから分かったワークポートの特徴などを踏まえながら、併用する転職エージェントや、自分に合った最適な転職エージェントを選んで、ぜひ転職活動を成功させましょう!

ワークポート 評判のまとめ
  1. ワークポートはIT・WEB業界に強い総合型の転職エージェント
  2. 紹介を受ける求人は質より量重視で、未経験歓迎のものも多い
  3. 対応にスピード感があり、人によっては早すぎると感じる場合もある
  4. 登録は簡単で楽である
  5. ハイキャリアな転職を目指している方にはあまり向かない
  6. IT・WEB業界以外を目指す方は、他の転職エージェントとの併用がおすすめ!
転職エージェントを活用しましょう
  • 非公開求人への応募や求人のリサーチを無料で依頼できる転職エージェントは、もはや必須
  • 転職エージェントを選ぶときのポイントは3つ
    ①キャリアアドバイザーとの相性
    ②エージェントが総合型か専門型か
    ③サポートの充実度
  • 担当者のメッセージの返信スピードや、ヒアリングの丁寧さはしっかりチェックすべき。
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